以前のバージョンより残存している問題事項です。これらについては開発、もしくは研究を現在行なっております。大変ご迷惑をおかけしております。
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256色画面では、正しく表示されないアイコンもあります。
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| メールの移動 |
OSのマルチモニタ環境において、サブ画面側にWeMailを表示している際にメールの移動を行えません。
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| IMAP4利用時のリモートフォルダ名 |
IMAP4利用時に、Remote側フォルダ名としてスペースのあるものの認識を行えません。
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| 設定情報の引き継ぎ |
Ver.1.60以降よりレジストリ管理となりましたが、以前まで使用していたiniファイルの内容を正しく引き継げない場合があるようです。再現条件はまだ判明しておりません。
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| メールビューの表示開始位置 |
- 「本文のみ表示」のチェックを外している場合に、メールビューに本文先頭から表示されるものと、ヘッダ行から表示されるものがあるようです。
- Riched32.dll のバージョンが古いと、メールビュー中の本文先頭からの表示を行えない場合があります。(正常動作確認:1997年8月13日 Ver.5.0.1458.47 / 異常動作確認:1995年10月18日 Ver.4.0)
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| 印刷フォントの変更 |
プリンタを切り替えると、エディタで指定したフォントサイズが変更されてしまいます。 |
| メールビューのスクロールバー |
メールビュー縦スクロールで下矢印ボタンを押しつづけると、スクロールが終わりません。 |
| ソート時のカーソル |
カラムヘッダを押して以外のソート(メニューバーや右ボタン)を行うとカーソルが砂時計にならずに矢印のままとなってしまいます。 |